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第1回新潟しゅわる映画祭は無事に終了しました。

新潟しゅわる映画祭の様子

手話と字幕を取り入れた映画を13本上映する、全国で初めてのイベントは無事に終了いたしました。

ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございます。

関東地方、関西地方からもお越しくださる方々がいました、新潟市民として大変嬉しい想いです。

当日は、「見て伝わる」映画について、観客同士で映画の感想を述べたり、ボランティアスタッフも観客と一緒に映画監督と役者とのふれあいができました。

聴こえる人、聴こえにくい人、聴こえない人が同じ空間で、同じものを見て一緒に楽しむことができました。

ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございます。

おかげさまで、引き続き第2回新潟しゅわる映画祭開催に向けてスタートを切ることができました。

映画関係者および、ご来場いただいた皆様、ボランティアスタッフの方々、ありがとうございました。

第2回もどうぞよろしくお願いいたします。




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新潟しゅわる映画祭、日本プレミアです。

新潟しゅわる映画祭のお知らせです。

新潟県の魚沼FC、南魚沼FC、にいがたロケネット、新潟県FC協議会の協力のもと撮影された映画「あぜみちジャンピンッ!」を作った西川監督と主演の大場はるかさん、準主役の普天間みさきさんがいらしゃいます。もう一つは漫画家でもあり映画監督でもある数少ないろう者で「20年目のプロボーズ」を作った松谷監督が平成22年3月14日(日)新潟ユニゾンプラザ会場にいらっしゃいます。舞台挨拶致します。日本プレミアとして開催されます。




新潟しゅわる映画祭に今井絵理子さんのコメント!

新潟しゅわる映画祭のお知らせです。

SPEEDの今井絵理子さんから新潟しゅわる映画祭にコメントを頂きました。新潟しゅわる映画祭一同頑張ります!


映画や音楽は、限られた人だけの楽しみではありません。この映画祭は、そのことを証明するチカラを持っていると思います。

ろう者が映画という文化の素晴らしさを知ること、聴者が手話という言語を身近に感じること、そして両者が同じ作品について語り合うことは、とても素敵なことです。

様々な方にこの映画祭を楽しんでいただけるよう、心から願っております。

今井絵理子




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敬和学園大学の報告


新潟県内の大学生を中心としたボランティアスタッフの支えにより、新潟しゅわる映画祭の1日目は無事に終了いたしました。寒い日の中、敬和学園大学での上映で村上市や胎内市、新潟市そして東京、神奈川、静岡からも観覧しに来られました。

貝ノ耳やコーダの独特な映像作りに惹き付けられたり、ろうに生きて、ジャップザロックリボルバーを通して手話を使う人々の生き様が伝わって来たりと感動のコメントが多く寄せられました。

新潟しゅわる映画祭の3月14日(日)の映画について「見たい作品がたくさんある」と再度見に来られる予定の方もいらっしゃいました。

新潟しゅわる映画祭の敬和学園大学は本当にご来場ありがとうございます。敬和学園大学での映画祭は終了になります。

次回の3月14日(日)は、新潟ユニゾンプラザで実施いたしますのでご来場お待ちしています。

新潟日報のホームページに掲載されました。

新潟しゅわる映画祭の件でお知らせです。
平成22年3月1日付で新潟日報社のウェブサイトに新潟しゅわる映画祭の件が記載されていました。新潟日報社というのは新潟で最大手の新聞社です。県外の方々でも読めるように記載されていましたので、ご紹介致します。

「新潟しゅわる映画祭」開催へ

あと少しです。頑張ります!
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